処方箋を増やす薬局LINE
MediLinkX(メディリンクス)
導入薬局の実績

MediLinkXを導入した薬局では、患者導線を最適化することで
LINE登録者数が大きく増加しました。
LINE登録者の増加は、処方箋予約や再来局につながり、
薬局の集患力を高めます。


LINE登録者の増加は、処方箋予約や再来局につながり、
薬局の集患力を高めます。



周囲の薬局がIT化を進める中、
オンライン対応が進まず不安。

患者さんと継続的な信頼関係を
構築するのが難しい。

どこのサービスも費用が高く、
金額に合ったメリットがない。
患者さんはLINEで処方せんを送信するだけ!
離脱率を下げ、リピートされる仕組みを構築!


処方せん1枚アップで利益が出る仕組み!
導入後満足いただけない場合は全額返金対応!
服薬フォローの送信日の予約も可能!
加算要件への対応&患者満足度アップを実現!
Medical Web Design のMediLinkX(メディリンクス) なら
月額たったの 3,000 円
さらに、弊社がホームページを保守管理する薬局様は、月額 1,000 円 でご利用できます!

患者さんは処方せんの写真を撮って送り、来局して薬を受け取れば良いので、待ち時間を短縮できます。
薬局には予約が入ったらすぐ 電話 と メール で通知されるので確認漏れの心配ナシ。
準備完了の連絡や、欠品時のお知らせなど、患者さんへの連絡もLINEからお送りいただけます。
その他の機能も充実!

手書きが主流の新患アンケートも、患者さんのスマホで入力いただくことができます。レセコンへの登録もコピペで簡単に。

管理が大変な服薬フォローは、LINEのメッセージ送信を事前に予約設定することで、任意の日時に実施することができます。

LINEビデオ通話で、オンライン服薬指導を簡単に実現。対応の機会が少ない薬局様でも、加算要件を最小限の機能で満たせます。
LINEを活用した処方箋送信や患者様との関係づくりについて、実際の導入薬局様の声をご紹介しています。
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MediLinkX(メディリンクス)の仕組み、患者さまの利用方法、
薬局側の運用、料金、導入方法などについて、
よくいただくご質問をまとめています。
MediLinkX(メディリンクス)は、
患者さまが薬局の公式LINEから処方箋画像を送信できる、
薬局向けのLINE処方箋送信システムです。
処方箋が送信されると薬局の固定電話へ自動で着信通知が入り、
受付内容は専用の管理画面から確認できます。
来局前に処方内容を確認できるため、
処方箋の事前受付や調剤準備に活用できます。
いいえ。MediLinkX専用のアプリを
新たにインストールする必要はありません。
患者さまは普段利用しているLINEから処方箋送信画面へ進み、
必要な情報を入力して処方箋画像を送信します。
いいえ。MediLinkXには、
患者さま向けの会員登録という仕組みはありません。
薬局の公式LINEから処方箋送信画面へ進み、
必要な情報と処方箋画像を送信する仕組みです。
いいえ。LINEのプロフィール情報を利用して、
MediLinkXの会員として患者さまを登録する仕組みではありません。
MediLinkXでは、
薬局の公式LINEを処方箋送信画面への入口として利用します。
専用アプリを新たにインストールする必要はありません。
はい。公式LINEを運用したことがない薬局さまでも導入できます。
新規でLINE公式アカウントを開設するところからサポートしますので、
LINE公式アカウントの運用経験がない場合でも導入可能です。
はい。既存のLINE公式アカウントにも
MediLinkXを追加することができます。
現在の友だちや配信設定を活かしながら、
処方箋送信機能や通知機能を追加する形で運用できます。
患者さまから処方箋が送信されると、
薬局の固定電話へ自動で着信通知が入ります。
受付内容は専用の管理画面にも記録されるため、
処方箋の到着に気付きやすく、
受付内容を一覧で確認できます。
処方箋の到着を確認するためだけに、
パソコン画面を常時監視する必要はありません。
処方箋が送信されると固定電話へ着信通知が入り、
その後、専用の管理画面から受付内容を確認できます。
はい。FAXによる処方箋画像の出力にも対応できます。
FAX連携はオプションとなるため、
対応方法や料金については個別にご確認ください。
処方箋の送信自体は営業時間外でも可能です。
ただし、薬局での確認、調剤準備、患者さまへの対応は、
各薬局の営業時間や運用方法に応じて行われます。
たとえば、次のような薬局さまが主な対象です。
ただし、薬局の導入目的によって適したサービスは異なります。
導入目的によっては、
他の薬局向けサービスも比較したほうがよい場合があります。
たとえば、電子お薬手帳との連携を最優先したい場合、
服薬フォローやオンライン対応など多数の機能を
一つのサービスにまとめたい場合、
外部プラットフォームからの新規患者獲得を
主な目的とする場合などです。
どのサービスが最も高機能かではなく、
自薬局の目的に合うサービスを比較することが重要です。
薬局向け処方箋送信サービスは、
患者さまの操作方法、自薬局のLINE公式アカウントを利用できるか、
通知方法、付加機能、料金体系などがサービスによって異なります。
MediLinkXは、
自薬局のLINE公式アカウントを活用しながら、
処方箋送信をシンプルに導入できることを重視したサービスです。
いいえ。MediLinkXは電子お薬手帳そのものではありません。
薬局のLINE公式アカウントを活用して、
処方箋画像を来局前に送信できる仕組みを中心としたサービスです。
電子お薬手帳との連携などを最優先する場合は、
他の薬局向けサービスも含めて比較することをおすすめします。
MediLinkXを導入しただけで、
必ず処方箋枚数が増えるものではありません。
LINEから処方箋を送れる環境を用意することで、
患者さまが自宅や勤務先の近くなど、
利用しやすい薬局を選ぶ際の導線の一つになります。
実際の利用状況は、
患者さまへの周知方法、立地、患者層、
店舗の運用などによって異なります。
はい。患者さまが薬局の公式LINEから
来局前に処方箋を送信できるため、
門前医療機関に限らず、
さまざまな医療機関から発行された処方箋を
受け付けるための導線として活用できます。
ただし、MediLinkXを導入するだけで
門前以外の処方箋が自動的に増えるものではありません。
患者さまへの周知やLINE登録への導線づくりも重要です。
患者さまへの案内に使用できる登録用QRコードや、
店頭POP、案内文例などをご用意しています。
来局時や投薬時の案内、
待合室への掲示など、
日常業務の中で無理なく案内できる方法をご提案します。
MediLinkXを導入しても、
従来の処方箋受付が利用できなくなるわけではありません。
LINEを利用しない患者さまには、
これまでと同じ方法で処方箋を受け付けることができます。
MediLinkXでは、
患者さまから送信された情報を、
薬局側の専用管理環境で確認する仕組みを採用しています。
管理画面へのアクセスや情報の取り扱いについては、
権限管理やパスワード管理などを行い、
薬局さま側の運用方法も含めてご案内しています。
なお、LINEのプロフィール情報を利用して
MediLinkXの会員として患者さまを登録する仕組みではありません。
MediLinkXは月額制の薬局向けサービスです。
ご利用店舗数やオプションの有無などによって
ご案内内容が異なる場合があります。
最新の料金やキャンペーンについては、
サービスページまたはお問い合わせ時にご確認ください。
導入までの期間は、
現在のLINE公式アカウントの状況や設定内容によって異なります。
はい。複数店舗での利用にも対応しています。
店舗ごとにLINE公式アカウントを運用する方法など、
薬局グループの運用体制に応じてご相談いただけます。
解約をご希望の場合は、
事前に弊社までご連絡ください。
ご契約内容に応じて、
解約時期や必要な手続きについてご案内します。
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